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学科長・教員ご挨拶

学科長挨拶

作業療法士は生活が思うように行えなくなった方々を対象としてますが、一人一人の生活は様々であり、その人がしたいことや役割を支援する仕事です。
そこにやりがいを感じることができる職業であり、人との繋がりを感じられると思います。出会いや繋がりを通じて、自身も成長できるとおもいます。ぜひ、同じ志を持つセラピストを一緒に目指しましょう。

作業療法学科 学科長
濵藤 先生

教員挨拶


作業療法学科専任教員
中野 先生

教員になろうとした動機
公立中学校の教諭として社会人をスタートしましたが、人生は思わぬ方向に進むものです。教育から医療の道に誘(いざな)われ、40歳を目前に作業療法士になりました。学ぶ楽しさを感じ、教育心理学2年、作業療法学科3年、解剖学4年、合計9年間、 “社会人であり、学生でもあり”という日々を過ごしました。そして再び、教育の道に戻り、邁進しています。
学生へのメッセージ
人生、何かを始めるのに、遅すぎることはないと思います。思い立った時がベストタイミングなのです。きっと!


作業療法学科専任教員
滝川 先生

教員になろうとした動機
病院やリハビリセンターで、小児から成人までの作業療法に従事して参りました。大学での非常勤講師を経て、当校での専任教員として勤務しております。
学生へのメッセージ
専門的な知識の習得や測定などの具体的な実習を通して、作業療法を求めるクライアントのために一緒に学びましょう。

学科長挨拶

『学生の皆さんには理学療法士に必要な知識や技術の習得は勿論ですが、サポートしてくれる方々へ常に感謝の気持ちを持ち、社会人として自立できる人間力を構築していけるよう精進して頂きたいと思います。4年間で色々な経験を積み、自分の可能性を広げてください』

理学療法学科 学科長
村上 先生

教員挨拶


理学療法学科専任教員
伊吹 先生

教員になろうとした動機
夜間部1期生として卒業し、脳卒中専門病院に勤務しました。その後オーストラリア留学しスポーツにも関わることができました、これまでの経験が少しでも役立てればと思い教員になりました。
学生へのメッセージ
出会う人、全てに感謝!
日々精進!切磋琢磨!
お互いに学び合いながら頑張りましょう!!


理学療法学科専任教員
久保田 先生

教員になろうとした動機
急性期病院に勤務し、あらゆる分野のリハビリに携わりました。そこでけがをしたスポーツ選手を見て、スポーツ復帰に向けたアスレティックリハビリテーションに興味を持ち、アスレティックトレーナーの資格を取りました。臨床現場で学び、経験したことが地元の福山で生かせればと思い入職しました。
学生へのメッセージ
身体だけでなく、心にも寄り添える理学療法士を目指して、一緒に学びましょう。


理学療法学科専任教員
岩﨑 先生

教員になろうとした動機
広島市の専門学校を卒業し、回復期リハビリテーション病院に勤務しました。在宅へ退院するために身体機能のみでなく、生活環境の大切さを実感し、様々な知識が必要であることを学ぶことができました。そのことを学生の方々に還元できればと思い、教員になりました。
学生へのメッセージ
医療は日進月歩です。日々の努力が患者様の笑顔に繋がります。一緒に学びましょう!!


理学療法学科専任教員
三吉 先生

教員になろうとした動機
診療所・介護老人保健施設で勤務していました。学生時代にお世話になった恩師のようになりたいと思い教員になりました。
学生へのメッセージ
好奇心旺盛・不撓不屈
何事にも興味を持って取り組み、途中で投げ出さず最後まで!4年間一緒に頑張りましょう!


理学療法学科専任教員
稙田 先生

教員になろうとした動機
昼間部3期生として卒業し、その後総合病院で勤務していました。高校生の時に理学療法士と高校教員で進路を悩んだ結果、理学療法士の免許を取得しましたが、教職もしたい気持ちもあったため2つの夢が叶えられる縁のあった本校に就職しました。

学生へのメッセージ
日々を楽しく!


理学療法学科専任教員
江口 先生

教員になろうとした動機
夜間部1期生として卒業し、整形外科病院の入院・外来・訪問リハビリ等で臨床経験を積んできました。学んできた経験を少しでも学生に伝えられたらと思い、教員となりました。
学生へのメッセージ
理学療法士にとって必要となる知識・技術だけでなく、社会性や協調性・人を思いやる気持ちを身につけることで、患者さまから選ばれる、必要とされる理学療法士になれるよう多くのことを学びながら共に成長していきましょう。

学科長挨拶

自分一人の力で助けられる数はほんのごく僅かです。ここで3年間、社会性や人を助けるための知識・技術を身につけ、
国家試験に合格することはもちろん、夢を実現できるように私達は全力でサポートしていきます。
一緒に頑張っていきましょう。

救急救命学科 学科長
曽田 先生

教員挨拶


救急救命学科専任教員
竹本 先生 

教員になろうとした動機
前職は消防の救急救命士でした。前職でも後輩や部下に救急の指導を行っていましたが、その経験を生かして未来の救急救命士を育ててみたいと思ったからです。
学生へのメッセージ
私は学生時代の成績は振るいませんでしたが、消防に入った後には勉学に励み、いろいろな経験と共に技術や知識を習得してきました。やる気さえあれば結果は必ずついてくると信じています。国家試験合格を目指して一緒に頑張っていきましょう。


救急救命学科専任教員
金本 先生

教員になろうとした動機
自分自身、各種資格試験を受験してきました。学生の皆さんの夢の実現に向けて、そこで培ったノウハウを提供していきたいと思っています。
学生へのメッセージ
ほとんどの皆さんにとって、最後の学生生活になると思います。ONとOFFをうまく切り替えて勉強と青春を楽しんでください。

学科長挨拶

当学科では、看護実践者になるための基礎的知識・技術・態度を学びます。
ナイチンゲールは、看護は「実践のアート」であると言っています。
看護基礎教育では、看護の対象者の人権と尊厳を守り、統合的に対象者を理解し、社会が求める看護を実践できる能力を身に付けます。そして、看護師国家試験に合格しライセンスを取得した後も生涯学習し続けて、人々の健康を護っていく職業人となります。
ここでの教育は、看護に必要な人との信頼関係を築くことを大切にしつつ、一人一人の学習ペースに合わせた指導を心がけています。出会いは一期一会です。まだ、若い学科ですが皆さんの若い自由な発想力と想像力で看護を創造していきましょう。
講義・演習・臨地実習を通して、看護を学ぶ楽しさを感じ、生涯学び続ける意味を実感していただけるよう、教員も共に学び成長していきます。

建学の精神にありますように「心・技・知」を合わせ持った医療人として、将来、地域社会に貢献している自分を描いて、3年間一緒に学んでいきましょう。


看護学科 学科長
薮田 先生

教員挨拶

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看護学科専任教員

教員になろうとした動機

学生へのメッセージ

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